『橘姓斑目家の歴史 古代・中世編』
338/356

336* 同 『「陸奥話記」について』*七海雅人『平泉藤原氏の権力基盤に関する基礎的研究』*渡部育子『元明天皇・元正天皇―まさに今、都邑を建つべし』*清水亮『在地領主の被官と南北朝内乱――陸奥国白河結城氏を中心に』*森幸夫『六波羅探題の研究』*鐘江宏之『城柵の北の平安時代――平安中期の北東北地方と出土文字資料』* 同 『律令行政と民衆への情報下達』* 同 『秋田城・払田柵跡の出土文字資料――木簡を中心に』*青山幹哉『中世武士における官職の受容――武士の適応と官職の変質』* 同 『≲顕わす系図≳としての氏系図――坂東平氏系図を中心に』*岩田慎平『頼家・実朝期における京下の鎌倉幕府吏僚――源仲章・源光行を中心に』* 同 『草創期鎌倉幕府研究の一視点――奉行人を中心に』* 同 『小鹿島橘氏の治承・寿永内乱――鎌倉幕府成立史に寄せて』* 同 『鎌倉幕府と武士社会の研究』*五味文彦『武士と文士の中世史』

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer9以上が必要です